ジャパニーズインベスター最新号(2026年春号 No.128)が到着🛬🛬🛬
皆さん、こんにちは😃
個人投資家向けのフリーペーパーとしておなじみの
**「ジャパニーズインベスター」最新128号(2026年春号)**が届きました。
今号の特集テーマは、
【高市政権が導く日経平均6万円へのロードマップ】という、かなりインパクトのある内容です。
無料とは思えないほど情報量が多く、初心者から中級者まで参考になる一冊だと感じました。今月の表紙は株クラという個人投資家にはお馴染みの馬渕磨理子さんです😌
今号の注目ポイント①
日経平均6万円は本当にあり得るのか?
巻頭特集では、経済アナリストの馬渕磨理子氏が
2026年に向けた日本株市場のシナリオをわかりやすく解説しています。
ポイントは以下のような視点です。
- 政策と市場の関係性
- 海外マネーの流入余地
- 日本企業の収益構造の変化
- 株価上昇を支える前提条件とリスク
「強気な数字」だけを並べるのではなく、
なぜそう考えるのか、どこに注意すべきかも丁寧に書かれているため、
個人投資家が冷静に相場を見るための材料として非常に有用です。
注目ポイント②
新規上場(IPO)企業9社をチェック
今号では、注目の新規上場(IPO)企業9社も紹介されています。
- どんな事業をしている会社なのか
- 成長ストーリーは描けるのか
- 投資家としてどこを見るべきか
といった点が簡潔にまとめられており、
IPO投資に興味がある方の「事前学習」にぴったりの内容です。
注目ポイント③
個人投資家向けコラムが実践的
毎号楽しみにしている方も多いと思いますが、
- 賢明なる投資家とは何か
- 成長投資の考え方
- 次世代を担う企業を見る視点
といったコラムも充実しています。
短時間で読める内容ながら、
**「自分の投資スタンスを見直すきっかけ」**を与えてくれる構成になっています。
フリーペーパーでも“読む価値あり”
ジャパニーズインベスターは、
- 完全無料
- 定期購読も可能
- 個人投資家目線に特化
- ふたば便というIR活動に賛同いただいている企業さんから資料請求も可能🆗
という点が大きな魅力です。
特に今回の128号は、
2026年相場を考える上での“地図”として使える一冊だと感じました。
これから日本株投資を続けていく方、
テーマ投資や中長期視点を大切にしている方には、
一読をおすすめしたいフリーペーパーです。
まとめ|2026年を考えるヒントが詰まった一冊
- 日経平均6万円シナリオを多角的に解説
- 注目IPO企業の整理に役立つ
- 個人投資家向けコラムが実践的
無料でここまで読めるのは正直ありがたいですね。
今後の相場観を整理するためにも、
気になる方はぜひ手に取ってみてください。私はSNSにてこちらの存在を知り、webにて申込みいたしました。昨今の輸送コストもさることながら、今後の投資の参考としてもぜひいかがでしょうか🙇

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